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料理の鉄人の鉄人の基準は何?

美味しいのも当然ですが見たこともない料理や組み合わせで審査員を常に驚かせていたことが道場さんの凄いところですね。味だけでなく楽しませる気配りといいますか。
当時はまだ和食にチーズなどの組み合わせは邪道と言われる時代でしたので否定的な意見も多かったようで『あんなの和食じゃない』と言われ独自の『道場和食』というジャンルを確立しました。それを貫いて未だに挑戦を続けておられるのでやはり鉄人なのでしょう。
もちろん神田川さんも短時間で凄い量の料理を作り上げる凄い料理人でした。話術も凄かったです。皆さん料理だけでなくエンターテイメント性も素晴らしかったです。
周さんはエンターテイメント性は凄いですがあまり自分で料理しませんしね

STORK19

エアコンぶんぶんお姉さん

「うっ血性心不全」のため入院していたミスタープロレス・天龍源一郎(71)が28日、退院早々「天龍節」を大爆発させた。

 この日退院した天龍は本紙の直撃に対し「このヤロー、俺が入院していると思って、対談(連載「龍魂激論」)の仕事を全然持ってこねえじゃねえか(注・当然だと思います)。仕事持ってこんかい。たとえ話が天下一品の天龍源一郎が丸くなっちゃったらどうすんだ、分かってんのか東スポ!」と、頭ごなしにカミナリを落とした。

 さらには「意地でも5月12日の新木場に行くから(滑舌をよくするため)納豆とオクラを持ってこんかい。東スポにまたいい話ができるように、カメラの前でガンガン食ってやる。会場に来て取材しろよ。俺はちゃんとチェックしてるからな!」と続け、どこまでも大人げなく、かつ元気満杯の71歳をアピールした。

 天龍プロジェクトの嶋田紋奈代表(37)によると、帰宅後最初の夕食は「牛肉のヒレステーキが食べたい」と希望したため、約1キロ(家族4人分)の高級和牛を用意したという。

 嶋田代表は「退院して帰宅する車の途中、久しぶりに窓からの風景が変わったので元気が出たようです。入院当初は(闘病生活の)平坦ではない道を歩くことに戸惑いを感じていたようですが、日々症状は改善してきました。お医者さんからも『目標としていたレベルを余裕で超えた』とのお言葉をいただき、無事退院となりました」と説明した。

 心臓の肥大や血管の詰まりもなく、今後は通院と自宅療養を続ける予定。嶋田代表も「5月12日にリングに立つという目標ができたので、また一層元気になってくれると思います」と完全回復に期待を寄せた。

 プロレスファンを心配させた突然の入院だったが、完全復活したミスタープロレスの姿を見られる日は、想像以上に早く訪れそうだ。